参加者(親御さん)からの感想!

私たちのお子さま&親子留学は、ただ単に英語を学ぶことだけではありません・・・初めてお子さまがカナダに来て日本に持ち帰る3つの目標ゴール! 次はあなたの大切なお子様の世界デビューを応援させていただきます!

 

1:日本では絶対に味わえない本物のグローバルな世界に触れ、また世界に出たい「未来の可能性」という新しい扉を開く!

2:帰国後に英語を自らの意志で楽しんで学んでいく目標を作ってあげる!

3:自分ひとりで日本から世界に出て達成したことで作られる「やり遂げた自信、自己肯定、いい意味でのプライド」を作る!

自分の大好きなことを海外で挑戦してみよう!


 

◆お子さま留学

(中2 男子、ホームステイ)

 

1:  実際に行かせてみて親として何か良かった感想はありますか?
はい。大きな自信に繋がったこと実感しています。学校の担任(英語担当)も喜んでくれ、校内での国際交流のイベント等にも息子を押し出してくれます。このようなことも息子の自信に繋がっています。
2:  お子さんは何かしら帰国してからいい意味で変化ありましたか?
はい、「英語だけは負けたくない」と言う
今までにはなかった自尊心が生まれたと感じています。
3:  お子さんは何が楽しかった、印象的だったと帰国後に話してくれましたか?
ホストファミリーの方々も大変によくして頂いたようです。ホストファミリーが犬を飼っていたことも、動物好きの息子には
話のネタができてよかったです。
カナダの自然の豊かさはもちろん、気に入っていましたが、英語学校が日本の学校のように、規則規則で厳しくなく(授業中のルールや内容はきちんとしていましたが)休み時間は自由にできたことが、必要以上に縛られることが苦手な息子には
新鮮で、本当に喜んでいました。
4:  今後、お子様を行かせたみたい親御さんに何かコメントあれば、よろしくお願いします!

長女の時にもいくつかのパターンの短期留学を経験していますが、今回が一番安心し充実した留学になりました。
空港までの送迎や、ほぼ毎日の観光、語学学校の送迎・・・はじめは、その丁寧なサポートに、少し甘やかしすぎかな???とも感じましたが、はじめての留学にはむしろこのぐらいの方が本人の強い自信に繋がったと感じます。
子どもが楽しそうに飛び立ってくれる姿を
見ることが、こんなに楽しいものだと改めて感じました。息子以上に私がワクワクした一週間でした。ぜひ、親子共々のワクワクできる、カナダ短期留学皆様にも経験して欲しいです。

◆親子留学(小1 女子)+

サマースクール(中3女子)


1: 実際に行ってみた感想は?

 

バンクーバーは安全で住みやすい街でした。子供を育てるにはいい環境だと思いました。

 

2:  帰国してから、いい意味でお子さんの変化ありましたか?

 

留学したいと言い、より前向きに英語や他の勉強にも取り組んでいます。

 

3: 特に滞在中に楽しかった思い出のできごとや場所は?

 

スタンレーパークでのサイクリング、グランビルアイランド のウォータースライダー、フォートラングレーの古い街並み

 

4:  これから行きたいと思ってるママさんへコメントあれば、よろしくお願いします。

 

現地の方しか分からないスポットや情報もいただけたおかげで、楽しい生活を送る事が出来ました。子供がいても安心です。また行きたいです! 色々とお世話になりました!

 


◆お子さま留学~ガールズキャンプ
(小4 女子、ホームステイ)

1:実際際に行かせてみて親として何か良かった感想はありますか?
小学生になり、通学や放課後遊びに行くときも親と一緒ではなくなって4年・・・
自分で何でも出来ると妙な自信をつけ親に歯向かうこともあり、成長したと思うと同時に生意気だと少し感じていたところでした。

旅立つ前に身の回りの事(身支度や洗濯、食器洗い等)をきちんと出来るように練習することで、生活できるのも家族の助けがあってこそ、今まで甘えてた部分があったと自覚したようです。

離れていた時間で、親も子も自立する気持ちを持てた気がします。自分の子供の頃では考えられない事をやり遂げた娘に、親の言い分ばかりではなく、これからは子供の言い分もよく聞こうと思いました。 2:お子さんは何かしら帰国してからいい意味で変化ありましたか?
前よりも英語を意識するようになりました。例えば、洋服に書いてある言葉や看板の文字など調べたりするようになりました。 3:帰国後、お子さんは何が楽しく印象的だったと話してくれましたか?

カナダは公園がたくさんあって、自然が身近でとにかく街の環境が良かったとのこと。人々もみんな優しく親切だったとのこと。 4:最後にこれから行かせたい思ってる親御さんに何かコメントあれば、よろしくお願いします!
10歳になった小学4年生の娘、週一回の英語教室に5年通っています。この夏休みに2週間ホームステイに行きました。帰ってきて色々と話を聞いたところ、英語は聞き取りは出来るが話すことは難しいということ、身の回りの生活はいざ自分だけでするのは大変だということ、日本の自分の生活は忙しなく、自然と共にのんびりと生活していてゆったり時が流れる感じに、また行きたい!とても今回のカナダに好印象を持ったようです。
その後日常生活の中で、海外のニュースをしっかり聞くようになり時事的な事に関心を持つようになり視野が広がったようです。
異文化生活を体験する場所として、子供の自立の第一歩として、バンクーバーのような安全な街なら安心して子供を送り出せました。ぜひチャンスがあれば行かせてみてください。

 


 

◆お子さま留学~ガールズキャンプ

(小3 女子、ホームステイ)

 

*親御さんがカナダまで一緒に来て空港でお預かりしました。

 

*日本の航空会社であれば、アテンドサービスがあるので、小学生であっても羽田や成田から安心安全に送り出せます。

 

1. 渡航前に日本で直接、久野さんご自身に実際にお会いしてたくさん話すことができましたので、最初から何の不安もありませんでした。娘も久野さんにお会いしていましたし、母子共々不安より期待の方が大きかったです。
実際、バンクーバー滞在中に、親の私と食事するより久野さんの家に早く帰りたいというくらい楽しかったようです。 (*小4の娘がいる、わが家にホームステイしていました)
2. 帰国後、苦手なスペルや文法をきちんとやりたいというので、週1回の英会話にプラス週2回の英語塾に行きはじめました。英会話の先生や他の生徒の親たちに「急にすごく話せるようになってる!」とびっくりされました。 たぶん、目標意識を持って勉強を始めたのでは?と思います。 親がやらせようとしても、本人がやる気がないままでは上達しないのだと痛感しました。
3. 今回は母子共に渡航しましたが、娘は私といるより久野さんと過ごした方が楽しかったようです。特にプールは深さが2~3mあったことに感動したようで帰国後もプールのことばかり話してます。
4. とにかく渡航前から久野さんがこまめに連絡して下さり、安心してお任せできました。毎日写真を送って下さったので、娘の様子もわかりましたし、楽しんでいるのが伝わりました。 子どもは親が思っている以上に自立心があり、心配でしたが、見守ることが大事なのだと思いました。

 


◆お子さま留学
(小6 男子 ホームステイ)

1: 実際に行かせてみた感想はどうでしたか?
様々な体験をさせることができたのが良かったです。
・海外で他の国からの子と一緒に英語のみで勉強する体験
・親のいないところで自分で自分のことを行う体験
・様々な人種、文化の人達と過ごす体験 もともと日本から引率されるようなグループ行動する留学にはあまり興味がなかったので、久野さんと出会えてオーダーメイドの留学を体験させることができ本当に良かったです。 2: 帰国してから、いい意味でお子さんの変化ありましたか?
これまでも自立心が強いと思っていましたが、一層強くなった気がします。 3: 特に滞在中に楽しかった思い出、印象的な場所は?
やはり体を動かすアクティビティが一番楽しかったようです。 ホームステイも楽しかったと言っています。 4: これから行かせたいと思っている親御さんへコメントあればお願いします。
たった1週間、2週間では英語力が大きく上がるわけではありません。しかし、その期間の全ての体験が、将来子供が進路を決めるときに役立つと思っています。
海外の良さ・日本の良さを実感し、また世界には色々な文化・人種の人々がいるということを小学生のうちに体験させることができ、とてもよかったと思います。
より多くの日本人の子供がこのような体験を通じて、小さいうちから世界を見る目を養ってもらえればと思います。

世界で一番住みたい街に選ばれるバンクーバーの魅力は来ればわかる!


 

◆親子留学 (母&二人のお子さま)

(3歳の女児、0歳の男の子、ホームステイ)

 

1、 3才娘と0才10ヶ月息子と、1ヶ月、ホームステイをしながら、こどもたちはデイケア、私は語学学校に通いました。 元々ポジティブな印象をもってカナダに行きましたが、それ以上に、子連れに優しい国で、とても楽しく充実した日々を過ごすことができました!
特に、今回の目的が、将来的な移住に向けた下見もかねていたので、カナダライフの体験、生活している日本人とのネットワークの構築、ビザの相談等、移住に向けた情報収集ができたことがとても良かったと感じています。
2、 3才娘に対して、親子留学前は特別な英語教育はしていませんでしたが、親子留学(ホームステイやデイケア)を通して、英語を話されることの拒否反応がなくなり、自分なりの意思表示(Yes/No、Please)は、できるようになりました。
また、日本に帰っても、家ではこどもと英語を話すことを続けており、私自身も親子留学後、こどもに英語を話す気恥ずかしさがなくなりました。
3、 こどもと楽しめる公共施設! 遊具から水が出る無料のウォーターパーク、遊び場がある図書館、スライダーがついている市民プール等、数々の公共施設が充実していました。
4、 長時間の飛行機の移動、英語、こどもの病気やケガ等、不安はありましたが、実際に行ってみると、どれも大した問題ではありませんでした。
留学してみたい、海外に住んでみたいという気持ちがあるのなら、こどもが小さいからと諦めずに、チャレンジしてみては、いかがでしょうか?! 
数週間の滞在でも、十分満喫できます!